出産内祝いは出産前の準備が安全

Posted by admin | 未分類 | 水曜日 29 6月 2011 2:39 PM

ここ数年で2度の出産を経験しましたが、大変だと感じたのは(育児以外で)出産内祝いを選ぶことと贈ることでした。
多くの人が、産後は実家に帰省すると思うのですが、まず考えていた物が帰省先で手に入らなかったり、小さい赤ちゃんを連れての外出は難しいので、探しに行くことができなかったりと、大変な思いをすることが多いようです。
でも、出産内祝いの基本は産後1か月以内くらいが目安と言われているので焦りますよね。
私も1人目の時は、準備不足で、主人や母にまかせっきりになってしまって申し訳なかったなぁと思ってます。
なので2人目の時は、出産前に準備をしました。
とはいっても、誰からどのくらいのお祝いを頂くのかは分からないもの。
母の友人など思いもかけないところから貰うこともありますしね。
内祝いの基本は、半額返しと言われているので、確実に頂けそうな身内に返す1万円クラスのものを1種類、決めておき、友人用に5000円クラスのものを2種類ほど、あとは思いもかけないところから用に、3000円クラスのお菓子など、余ったら消費できるものをコレと決めておきました。
大事なのは、帰省先でも調達できること。
なのでネット注文できるもので決めました。
最近はカタログギフトも人気のようです。
値段や用途もさまざまな物が用意されているので、それを利用するものいいですね。

内祝いについていろいろ考える。

Posted by admin | 未分類 | 火曜日 28 6月 2011 11:22 AM

人生には何かしらのめでたいときがありまして、そのめでたい時というのは結婚式であったり、出産であったりなどがするわけでありますが、そのめでたいことが他人の親族や友人などが知りますと、お祝いとしていろんな商品などがプレゼントされるわけでありますね。
そこまではいいのでありますが、ただもらいっぱなしであったら次回以降はただよくばりなヤツで終わりますので礼儀や関係継続の意味もありまして「内祝い」という形でもらった商品ではなくていろんな商品を購入してお返しという形で返済するのでありますね。
そんな内祝いでありますが、ここでいろいろ考えて悩むのでありますね。
それは何割くらいの金額の商品であったらいいのかにはじまり、どんな商品にしたらいいのかでこれまた悩むのでありますね。
といいますのもひとそれぞれ好みの商品は違うわけでして、事前にその人の好き好みの情報をいろんな人を通じて知っておいてその情報をもとにどんな商品にしたらいいのかを決めるのですが、人によったらその情報がわからない場合があるのでそれで苦労をするのですね。
また近年ではカタログという形で贈る人も増えてますが、これも人によったらいい場合と迷惑がられる場合がありますのでそのあたりのこともよく考えてから行動をしないとなりませんので注意が要りそうですね。

『内祝い』の本当の意味は?

Posted by admin | 未分類 | 月曜日 27 6月 2011 11:50 AM

内祝いに色々あります。
結婚内祝いや快気内祝いや出産内祝い等です。
でもその中の内祝いで迷うものがあります。
それは「快気内祝い」です。
お見舞いを頂いた後にお返しをします。
『快気祝い』と『快気内祝い』の違いはなんだろうと思った事があります。
それは私が入院した時にお見舞いをいただきお返しの時に悩んだ経験があるからです。
頂いたものは返さなくてはと云う気持ちで取りあえず「快気祝い」にしました。
なぜなら「内祝い」の意味がよく分かっていなかったからです。
よく出産内祝いとか結婚内祝いとかありますので、どうも内祝いはお返しの様な気がしてなりませんでした。
だけどお見舞いの時のお返しは「快気祝い」もあれば「快気内祝い」と「内」のつくのとつかないのとがあり、どう違うのか迷いました。
だからすんなりとストレートに「快気」を祝った事にして「快気祝い」にしました。
なんだか自分で祝うのも変な話だと思いました。
祝は人にしてもらうものだと思っていましたから。
後でその二つの祝の違いがわかりました。
「快気祝い」とは完全に良くなった場合で、「快気内祝い」とは退院はしたが通院が続く場合だそうです。
それと「内祝い」の意味ですが、「お返し」の意味だと思っていましたが、どうやらそうではなかった様です。
自分の家に良い事があったから人様にも喜んでもらおうと祝を分けあう事なのだそうです。
だから「快気内祝い」は自分の喜びを分けあう事になのです。
私が思った様に、「自分で祝うのも変だ」なんて事は決してなかったのです。

赤ちゃんの誕生に素敵な内祝いをおくりませんか?

Posted by admin | 未分類 | 日曜日 26 6月 2011 11:22 AM

お祝い事には、お返しに内祝いを贈る風習があります。
結婚・新築・出産・入学・卒業など、いろんなイベントでお祝いをいただくことがあります。
今日は、赤ちゃんの誕生に最適な内祝いをご紹介します。
これから、出産を控えている方は、是非、参考にしてください。
昔は、出産の内祝いは”砂糖”が多かったんですが、少し前に、素敵な内祝いをみつけました。
それは、お米なんですが、とてもかわいいパッケージに、ハートがプリントしてあり、赤ちゃんの名前もプリントされています。
入っているお米は、赤ちゃんが生まれた時の体重と同じ重さのお米が入っていて、
プレゼントする方もその喜びが表現されていて、プレゼントされる方も、その、重さを実感でき、かつ、どこの家庭でも必ず必要な喜ばれる品物になっています。
他にも、タオルやドレッシングなどの日用品が人気があるようです。
これにも、お店でお願いすると、赤ちゃんの写真をプリントしてくれます。
かわいい赤ちゃんを、この機会に自慢してしまいましょう!!(^^)

予想外!内祝いが贈れない。

Posted by admin | 未分類 | 土曜日 25 6月 2011 2:20 PM

結婚式は一生に一度の大イベントです。
私もこの日を楽しみに色々と準備し、当日はほぼ完ぺきとうくらい満足の結婚式にすることができました。
しかしその後、ちょっと困ったことになったのです。
結婚式の2次会の際、友人からいろんなお祝いの品をいただきました。
その時は気分も高揚していて「ありがとう」と受け取ったまま、何も確認せずに受け取っていたのです。
それから3次会、4次会…と祝宴がつづき、その日はくたくたの状態で式場のホテルに宿泊しました。
そして翌日、いただいたご祝儀や電報などの確認をしている時にそれに気づきました。
いただいたものが一体誰からなのかわからないのです。
私の友人からなのか、主人の友人からなのかさえもわかりません。
内祝いの品を贈るためにある程度の金額を確認しようとしたのですが、1000円くらいのものから2~3万円するものまでさまざまです。
中にはメッセージカードに名前が書いてあるものありましたが、まったくわからないものがほとんどでした。
いただいていない人に「お祝いありがとう」と電話をするのも催促しているようかのようでできません。
かといってわざわざプレゼントしてもらったにも関わらず、何のお礼もしないのも失礼です。
結局、確実に覚えている数人に連絡をして事情を説明し、連名でプレゼントしてくれた
人はいないか、それらしきものを持っている人はいなかったかなどを教えてもらいました。
内祝いの品は、すべて同じ商品にしました。
1000円ほどのものをくれた人にも5000円の内祝いを渡すことになってしまいましたが、お金ではなく気持ちの問題です。
さすがにこれは盲点でした。
二次会にお祝いの品をもらうということ自体予想外で、適切なお礼ができなかったことには反省しています。
もう結婚式をやる予定はありませんが、もし次にこのような機会があれば、その時は誰に何をいただいたか、きっちり把握しようと心に決めました。

内祝いとは

Posted by admin | 未分類 | 金曜日 24 6月 2011 9:17 AM

お祝いというのは、本当に様々なものがあるそうなのですが、しっかりとお祝いをしていくというのは大切なことになっているような気がします。
例えば、結婚などをして内祝いをするときなどには、感謝の気持ちを込めて行う必要があると思うのですが、その商品選びには気をつけていきたいところです。
こういったお祝い品を選ぶ時には、ギフト商品を取り扱っている業者を利用することが一番安心してギフト商品を選ぶことができるそうです。
我家も先日弟の結婚があったのですが、その結婚の内祝いの時には、ずっと利用しているギフト販売店を利用しました。
最近のトレンドのお祝い品なども説明をしていただいたのですが、最近はなるべく荷物など邪魔にならないような商品を送るのが一般的になっているそうで、我家は、カタログギフトにしたのです。
荷物にもなりませんし、贈った方が好きに商品をカタログの中から選ぶことができるので、凄く魅力的なものになっていると思います。

河童の婚約指輪

Posted by admin | 未分類 | 木曜日 23 6月 2011 11:57 AM

女性の憧れ、婚約指輪。
結婚指輪だけじゃなくて、婚約指輪も欲しいなんて欲張って言ってみたい。
だけど困ったことに、私の薬指自体が悩みの種なんです。
それは、
中指と薬指と間に水掻きがある!
ちょっと珍しくて想像できないかもしれないけど、まさしく河童のように、指と指の間が1cmほどくっついてて、最後まで割れていないのです。
悲しいことに、兄もそう。
ひょっとして、前世が河童?しかもその指の間だけって、どうにも納得いかない!
美容整形でちょっとそこ切って~とかお願いしたいぐらいだけど、できたらそういったコンプレックスのある人用に、指輪を作って欲しいものです。
例えば、輪の部分が上下にナミナミうねったものならカバーできそうな気がします。
デザイン的にはそれだけで存在感ありそうなので、ジュエリーは超小振りで指輪に埋めこむ感じ。
あとは私の好みになりますが、素材はシルバーまたはピンクゴールド、そこに誕生石か好きな石をチョイスして入れてもらうとか、いいですね。

結婚式前におとずれた葬儀への不安

Posted by admin | 未分類 | 水曜日 22 6月 2011 10:18 AM

結婚してから家族のつながりや親戚づき合いの大切さをひしひしと感じています。
私は入籍をしたのは結婚式を挙げる半年以上前のことでした。
大きな理由があってのことではありませんが、式場や仕事の都合上このような順序になったのです。
その時はあまり問題に思っていませんでしたが、結婚式の前に主人側の親戚に不幸がありました。
入籍は済ませていたため私も親族として葬儀に参加しました。
とは言うもの、その場に知っている人は誰ひとりいません。
私がそう思っているのですから、向こうもそう思っていたにちがいありません。
初の顔合わせが葬儀になるわけです。
こんな席で失態をさらすわけにはいきません。
参列することが決まった時、必死でマナーを確認しました。
周りの人たちにも色々と話を聞きました。
葬儀は宗派によってさまざまだということもその時初めて知りました
「こんな大事なことこそ、なんで学校で教えてくれないんだ」と思ったのを覚えています。
結婚前、私は部活やバイト、仕事などに追われ、実家の法事ごとに参加することはあまりありませんでした。
両親の郷が遠方であったのも手伝い、周りからもとがめられるようなこともありませんでした。
そのため葬儀などでのマナーも身についておらず、これが後で自分を苦しめることになったのです。
これからはますます親戚づき合いが多くなっていくことだと思います。
主人や主人の家族に恥をかかせないためにも、ある程度の知識は身につけておきたいと思います。

内祝いのとらえ方って・・・

Posted by admin | 未分類 | 火曜日 21 6月 2011 1:45 PM

内祝い という言葉は、小さかった時から 両親や祖母の口から聞こえていたのを覚えています。
だいぶ以前 ということになりますが、内祝い の意味は、お祝いをいただいたあとに
お返しの品物を送ること との認識を持っていました。
ですが、言葉には「祝い」が付きます。
お祝いの物を送る とすれば、自分側がお祝いを
してもらった側なのに、なぜそのお返しにまで「祝い」という言葉が付くのかが、不思議に
思われてなりませんでした。
似たようなことでは、「快気祝い」にも そういう違和感を持っている子供でした。
確かに、本当の意味では 身内だけで またごく親しい人達との間で祝おう という主旨から、
内祝いという言葉が成り立つらしいですね。
ですが、いろいろと調べてみますと、今どきは おめでたいこと・お祝ごとがあって、
いろいろな方面の人からお祝いの品や現金をもらっての、やはりそのお返しをすることを
「内祝い」と呼んでみたり、その品物をそう呼んでみたりするようになっているそうです。
出産や結婚、進学や就職などのお祝いで、内祝い と称してお祝い返しを贈るようです。
詳しいことまでわからないものの、地域によっては、また人によっては、従来からの
「内祝い」との意味を重視していることもあるかもしれませんね。

ブライダルフェアの利用で結婚式を

Posted by admin | 未分類 | 月曜日 20 6月 2011 3:10 PM

結婚が決まったら、まず考えるのは結婚式。
ステキな結婚式を挙げるために、妥協はしたくありません。
そのためには、やはり各式場やホテルで行われる、
ブライダルフェアへ足を運ぶ事ではないでしょうか。
そして何を1番重視するかで、見に行く施設も変わります。
料理を重視するのであれば、ホテルや式場での試食会に行き、
実際の披露宴の食事を試すのも良いでしょう。
レストランウェディングを考え、ウェディングを行っているレストランで
実際に食事をしてみるのも良いと思います。
ホテルは設備もしっかりしていますし、形式的な結婚式を挙げられます。
式場になると、色々な希望も聞いて頂き易くなるし、
何より様々なロケーションの式場があるので、海の近くで等の環境を重視できます。
まずは結婚情報誌で、情報収集をするのが良いでしょう。
一生に1度の晴れ舞台なので、妥協はせず一生に残る結婚式にしたいです。

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